|
2008-07-13 Sun 23:21
かごめ歌を聴いた女性が失踪するという
割とホラーな感じで始まります。 けれど次は鬼太郎誕生の場面。 チビ鬼太郎可愛かった〜(*´∀`*) 親父の出てきたアレはちょっと気持ち悪いけども(苦笑) ただ私はそんなに鬼太郎に詳しいわけではないので、 もうちょっと説明が欲しかったかなぁ。 もちろん鬼太郎はカッコ良くvvv 特に挙げるなら夜叉と戦うシーンでしょうかね。 でも走り去る直前はちょっと切なく見えました。 砂かけ婆と蛇骨婆の戦いは、ハラハラドキドキというよりは、 婆対決で罵りあってるのが寧ろ微笑ましい(笑) 鹿の妖怪さとりは人の心が読めるという特技があるのに ○ん攻撃おんりーですかっ?! これがなかなか予想外でした。 しかも、やたらと臭いと言われとる。 ねずみと同列じゃないか(笑) 三つ木霊が可愛いかったし目玉の父さんも可愛いし(笑) 笑える小ネタ満載で面白かったです♪ 目玉の親父がアイボンしてるんだよ。 どう考えても爆笑でしょ(≧∇≦) 前作で鬼太郎の左目があった謎も解けました。 すごいコレクションだ(°▽°) 正直、私の頭じゃ追いつけてない部分がまだ多くて(汗) つまり、それ程ストーリー展開が早くて間延びしてないので良い映画ですv って事になります。私の場合^^ そのうち、もっかい見て脳内補完してきます〜。 |
|
2008-06-29 Sun 23:14
前作は観に行けなくて
こないだTVで放送してたのでやっと観て。 そして第2章。 私、続き物は途中から観たりとかっていやなんですよね。 とは言え原作は読んでないからなぁ^^; 原作ファンだからこそ楽しめる部分もあるのかもしれない。 戦闘シーンが多くてロードオブザリングを彷彿とさせるものはありました。 しかもロケはニュージーランドだし 思い出さずにはいられないよ^^; タムナスさんは出て来ないのが寂しかった。 1300年も経ってるならいないか〜^^; でもアスランはいるのに。。。 もちろんアスランも大好きだけど。 もしかして不死身なのか?! 今回はネズミさんも好きvv 良いキャラでっす。 やはり「喋る毛皮」が好きなのかな私(笑) |
|
2008-06-20 Fri 22:49
|
|
2008-06-06 Fri 22:26
フリークとかオタクとかにはほど遠いけど、でも 私ってそこそこのお笑い好きかしら、と思うわけです。 世代としては「ひょうきん族」かな。 めっちゃ見てましたね〜。 「全員集合」はこっちでは見れないチャンネルだったというのもあって だから大人になるまでそういう番組があったことも知りませんでした(笑) その時代から今に至るまでずっと内側から笑いの現場を見てきた筆者だから 実はこんな事があったとか裏話的なものもあって面白かったです。 後半は何人かのお笑い芸人を評論してます。 私が特に挙げたいのはダウンタウンの浜ちゃんの 「ツッコミの奥にはかなり大きな包容力を秘めている」 というところ。 キツイこと言ってそうな口調でも実は優しさを含んでるのですよね。 そして周りをよく見てるんです。 最近それを感じられる場面に出くわしたとこだったので なんか嬉しかったです。 |
|
2008-05-22 Thu 20:48
図書館シリーズの外伝?的な。 今までのと比べると鼻血ものですなー。 このカップルの傍には居たくないわ〜(笑) なんかもう色々と・・・・・・ ごちそうさまっ! |
|
2008-05-18 Sun 18:33
全体的には、バカバカしいお話でした(笑)
もうほとんど負け惜しみというか、 やられたらやり返すの精神でイタズラ仕掛け放題。 時代設定が1979年なので、40、50代くらいの人にはかなり懐かしく 楽しめるかもしれません。 最後にはホロリとさせられます。 |
|
2008-05-10 Sat 18:40
|
|
2008-04-10 Thu 18:23
|
|
2008-04-02 Wed 22:35
ジンジャーも最強な女性であることが再認識されました。 ま、わかってたけどねw 終わってみれば、だから何?ってな話。 このシリーズっていつまで続くんだろう。 際限なく出そうと思えば出せそうではある。 それぞれのキャラクターは好きだけど、 ストーリーは何だかなー。 それより私はレディガンナーの続きが読みたいのだけど。 もう出ないのかなー。。。 |
|
2008-03-25 Tue 23:38
|
|
2008-03-06 Thu 21:59
電車の中でのショートストーリー集。 かと思いきや話は少しずつ繋がってて それぞれの主人公が少しずつ絡んでくる。 こういう出会いとかあったらいいなーと憧れる。 ここに出てくる電車や駅や街を実際に知ってるとより楽しめそうv |
|
2008-03-01 Sat 00:04
今号はファンタジー特集みたいなので色々嬉しいんですが なんと言っても 何年ぶりですか!?な、十二国記の新作(≧∇≦) ああー嬉しすぎる!! 勿体無いけど読み終わってしまいました(放心) 嬉しすぎて感想なんて書けないよ!(爆) 丕緒とは何ぞや?と考えていたのですが まさか人名とは。 予王以前の事も分かったのも良しv 儀式がとても幻想的でまるで魔法のよう。 事実、魔法みたいなものかも。 それで人をほっこり温かい気持ちにさせようと画策している感じは とある大好きな小説を思い起こさせて。 それとリンクして懐かしい気分になりました^^ 陽子はやっぱり期待を裏切らない。 いい王様になりますように。。。 早く続き(新刊)が読みたいぞー! |
|
2008-02-24 Sun 22:40
実は観たのは今日で2回目。
↓原作も9月頃すでに読んでました。 「きみにしか聞こえない」はまだ見てないんですけど(汗)
結論から言うと全く泣けませんでした。 ハンカチ握り締めてて号泣する覚悟は出来てたんですけどね〜(笑) 何故かそういう映画だと思い込んでいました。 感動? ちょっと違うかな。 ラストは爽やかなハッピーエンドでそれはまあ良かったとは思うんです。 徹平ちゃんがよく言ってた「優しさの連鎖」も ちょっと分かりにくい部分もあった。私には。 決して、傷を「癒す」んでは無くて「移動させる」 だから無邪気に子供が治して〜ってせがむのは・・・。 それを笑顔でやってのけるアサト。 そういうことはきっとあまり良くない事だと思うよ。 それが余計に心を重くさせる。 でもあの屈み込むシーン。 エンディングのサビのところやCMの最初に出てきますが あの笑顔は神がかってるなーと思います。 シホは原作ではアサトを良いように使って、 傷をとってもらったらどこかへ消えてしまったままという なんとも後味の悪い子でした。 だからそれが何とかなればシホも好きになれそうでした。 とにかく、痛い痛いとずーっと思ってました。 そして暗い。 もちろん遊園地ではしゃぐシーンは楽しそうで あれは「素」だったって言ってたのがよーく分かりました(笑) BGMが重々しいんです。 もうちょっと明るい感じでも良かったと思うんだけどな。 だからこそ 傷つくアサトをもう見なくていいのね、という意味でも エンディング曲にはホッとしつつ(笑) マッキーの歌は大好きだ!!!!! 映画のための書き下ろしだから内容にぴったりで、 だから聴きながら数々のシーンを思い出すと、グッと来る。 思い出し笑いならぬ思い出し泣き? |
|
2008-02-23 Sat 21:33
いつもの如く東城大学病院が舞台です。 タイトルから分かるとおり今から約20年前の1988年の話。 ペアンて医療器具だったんですね。 言われなきゃわかんねー。 このブラックペアンが最後の最後で効いてくるんです(≧∇≦) 世良先生って今まで出てきた? 今はいないのかな。 いつも思うけど主人公の心情がイマイチ理解できてない気がする。 感情移入しきれてない。 だから、面白い!とは言い切れないのかな。。。 まだ田口センセはいない。研修医ですらないのねー。 と、思いきや!! 実習みたいなのに参加する大学生で速水、島津と三人組でちょっとだけ登場。 そのほかにも今までのエピソードの欠片とか色々詰め込まれてて それを見つけるのは楽しかったですねー。 |
|
2008-02-15 Fri 23:49
大正か昭和初期の雰囲気を醸し出してる文章が 最初はとっつきにくいかなと思ったけど メールとか出て来るし、どうやら現代の物語らしい。 登場人物がどこかしらで皆つながりがあるというのと、 夢と現実がごっちゃになったような摩訶不思議な話ってとこが私には向いてましたね(笑) 気付けばハマってました。 |









![yom yom (ヨムヨム) 2008年 03月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/11lOsN20bsL.jpg)


